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プロモーションプロデューサー

イベントプロモーション最大手企業

  • 年収:400〜600万円
  • 勤務地:東京都

募集要項

求人ID 13053
仕事内容 プロモーションのプロデュースを手がけていただきます。課題解決のため、最適な提案をしてください。

【具体的な仕事内容】
企画の提案から、制作のディレクションにまで携わっていただきます。プロモーションの企画の特徴は、複合的に課題解決の手法を組み合わせることにあります。特定の分野や枠組みにとらわれる必要はありません。
ノベルティグッズやWebをはじめ、交通広告、映像、印刷物、音楽などを含め、自由に発想してください。
なお、ディレクター、アシスタントディレクターという職域はありますが、扱う金額に違いがあるだけで、業務は本質的に同じです。

■携わる業界は幅広い。
自動車、家電、食品、公共事業など、当社ではあらゆる業界の業務に携わることができます。

≪業務の流れ≫
▼クライアントを訪問/どうすれば、クライアントの課題を解決できるか考えます。
基本的には広告代理店とチームになり、最適なプロモーションの提案をします。
▼企画・プランニング/社内のプランナーと共同で手がけます。
企画を立てるのに、決められた手法はありません。あなたのアイデアを活かしてください。新しい試みも大歓迎です。
▼制作のディレクション/全体の司令塔として、協力会社のスタッフのスケジュールや品質の管理などをします。
協力会社の選定から手がけていただきます。
▼納品/顧客の要望に応えられる出来かをチェック。納得するものを納品します。

※大手の企業と取引することが多くなっています。そのため、企画の額も必然的に大きくなります。
また、多くの場合、大手広告特定の領域をある一部分を手がけたりしています。いずれの場合も、企画の段階からプロモーションに関わっています。

【年間制作実施、約1400本!年間企画実施、約2800本!】
大規模なプロモーションの企画・運営を手がけています。電通、博報堂、アサツーディ・ケイなど大手広告代理店と取引し、決められたフォーマットでは創出できない広告を生み出しています。
必要業務経験 Webやノベルティグッズ、印刷など、SPに関わる知識・経験を一つでもお持ちの方。
※イベント企画の経験は問いません。

さらに以下に当てはまる方は、ぜひご応募ください
◎フットワークの軽さには自信がある
◎あらゆる分野に携わりたい
◎新しい広告を作っていきたい
◎規模の大きな仕事をしたい。
想定年収 400〜600万円
勤務地 東京本社(日比谷線「神谷町駅」より徒歩1分)
職種カテゴリー クリエイティブ:プロデューサー,営業:法人向け営業(アカウントプランナー/アカウントエグゼクティブ)
保険・福利厚生 昇給年1回、賞与年2回、社会保険完備、休日出勤手当、出張・通勤手当、特別手当(月2万円)、育児手当(第1子/月5万円、第2子、3子/各月3万円)、出産祝金(30万円)、財形貯蓄制度、退職金制度、従業員持株会制度、報奨金 、学資保険制度、社員預金制度
休日休暇 完全週休2日制(土曜・日曜)、祝日、年次有給休暇、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇

担当コンサルタントが語る「ここがポイント!」

太田 芳隆

太田 芳隆

イベントプロモーション最大手の上場企業。

会社概要

会社名 非公開 業種 広告制作, Web制作, SP/イベント, PR
資本金 9億4,899万円(平成27年6月末現在) 設立年月 1976年7月
従業員数 169名(平成28年6月末現在) 売上高 152億(平成28年6月期)
企業情報 総合プロモーション(イベント・SP・デジタル)の企画・制作・運営・演出

●販売促進施策
東京モーターショー、東京ゲームショウ、試乗会、新商品タッチ&トライ、サンプリング、Webコンテンツ開発・制作、店頭POP・印刷物・ツール、ノベルティグッズ、キャンペーン事務局など

●広報イベント
PR発表会(新製品・CM・新店舗等)、展示会、イルミネーションなど

●MICE
国際会議、社内行事、株主総会、コンベンション・セミナーなど

●文化/スポーツ催事
オリンピック・パラリンピック関係、ワールドカップ、文化イベント、国体、インターハイなど

●博覧会
万博(ミラノ万博など)ほか

<会社の特徴>
イベントプロデュース業においては独立系No.1の東証1部上場会社。ワールドカップやオリンピック等の大きなイベントが多く、その企画・制作・運営・演出のすべてに対応。
ここ数年は、長年培ってきたイベントという「体験空間」の制作力とアイディア力に加えデジタルテクノロジーを加え、インタラクティブプロモーション(IP)の強化に注力している。
また、インタラクティブプロモーションに「PRの視点」「マーケティングの視点」をさらに加え、「体験価値の最大化」を追求し続けている。
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