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広告/クリエイティブ/SP/PR

コミュニケーションエージェント:湯浅 祐佳

エッジの効いたクリエイティブ系企業が得意領域

クリエイティブ分野での豊富な経験を生かしたコンサルティングが持ち味。時代の先端を行くようなクリエイティブを世に送り出す会社の求人開拓をテーマに置いている。

CAREER経歴

FIELD専門領域


日本大学藝術学部写真学科中退

2008年 著名写真家に師事

2009年 広告制作会社に入社

AEとしてアパレル、飲食、海外の政府観光局などのクライアントを担当。紙を中心としたヴィジュアル制作やカタログ、販促制作などを行う。

2012年 大手総合広告会社に勤務

AEとして外資系化粧品メーカー、IT・通信、PCメーカーなどを担当、多くの大型キャンペーンを手掛けた。テレビ、雑誌といったマスメディアの扱いの他、CFやWebサイトの制作、イベント運営まで幅広く従事。

2016年 ホールハートに参画

営業、広告、スマホ系、web、マーケ、エンジニア

EXAMPLE転職事例


Coming soon.
担当求人情報

STYLEオンとオフの流儀


平日On style
  • タスクの処理スピードを重視

    幼い子を持つママだけに、いつ駆けつけなければならなくなるか分からない。そのため、仕事に取り組めているこの瞬間を大切にし、目の前のタスクをいち早く処理していくことを心掛けている。

  • 自分の経験が全てではないと意識

    自身と近い経歴の人だからといって、同じ希望や悩みを持っているとは限らない。「分かった気」になってはいけない。求職者一人一人の考えに真摯に耳を傾け、常に尊敬の念を持って接したいと考えている。

  • 働く女性に、より良い選択肢を示したい

    働くママが広告業界でワークライフバランスを実現する難しさを実感。同じ悩みを持つ女性たちに、よりよい選択肢を示せるよう、常に優良企業はないかと目を光らせ、求人開拓に日々取り組む。

休日Off style
  • 日曜日の準備で平日に
    最大アウトプット

    毎週日曜日は買い物と料理に明け暮れる。5~6品のおかずを半日かけて作り続けるのは平日を効率的に過ごすため。終業後、子どもを待たせることなく食事させるには、週末の準備が重要と心得ている。

  • 温泉と“ダム鑑賞”で
    リフレッシュ

    子どもを連れて、自らハンドルを握り温泉地へドライブするのが大事な息抜きの時間。行った先では大好きなダムを眺め、資料館の説明を熟読。建設時のドラマに思いをはせるのが至福の時だ。

  • 通勤時は音楽を聞いて
    “スイッチオン”

    大学時代はレコード店でアルバイトしていたほど音楽が好き。ジャンルを限定せず聞くが、中でもオルタナティブロックのレジェンド、故エリオット・スミスの大ファン。通勤時にも聞いて気分を盛り上げる。