コミュニケーション(広告・PR・デジタル)業界の転職支援

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クリエイティブ/広告/SP/PR

コミュニケーションエージェント:太田 芳隆

クリエイティブ系の求人バリエーションが持ち味

美大卒、広告グラフィック・アートディレクター歴15年。客観的視点と業界の見識を併せ持つ、日本随一のクリエイティブ系コンサルタント。

CAREER経歴

FIELD専門領域


武蔵野美術大学卒

2001年広告制作会社入社

グラフィックデザイナーとして
ナショナルクライアントの広告制作に携わる。

2003年総合人材会社入社、広報部所属

アートディレクターとして紙・Webメディアの販促・プロモーション企画に従事。

2008~2012年クリエイティブと
人材業界の経験を活かして知人と起業
フリーデザイナーとしても活動

2012年ホールハート入社

広告系・SP系・クリエイティブ系を中心とした
採用コンサルタント業務に従事。
社内のクリエイティブユニットも兼任。

営業、広告、スマホ系、web、マーケ、エンジニア

EXAMPLE転職事例


最近、太田芳隆がお手伝いした転職の成功事例をご紹介します。

 

 46歳・男性 

業種:大手総合広告会社
職種:営業
年収:900万円
     ↓
業種:事業会社
職種:マーケティング責任者
年収:900万円

代理店からメーカーへの転職。当初の提示額は700万円だったものの、太田が間に入り年収額を交渉。マネジメント経験や人物、スキルが評価され、プラス200万円を勝ち取りました。

 

 27歳・男性 

業種:グラフィック制作会社
職種:コピーライター
年収:350万円
     ↓
業種:事業会社(大手電子機器メーカー)
職種:コピーライター
年収:450万円

競争率の激しい事業会社コピーライター職に応募。広告賞を獲得した実績を買われ見事クライアント側へ転身。

 

 29歳・男性 

業種:グラフィック制作会社(代理店の下請け)
職種:グラフィックデザイナー
年収:400万円
     ↓
業種:グラフィック制作会社(クライアント直請け)
職種:グラフィックデザイナー
年収:400万円

離職率の低さ、会社の規模、安定感を求めての転職。同業種×同職種であるものの、受注構造を見極め、望んだ条件を手に入れたケース。

 

 29歳・女性 

業種:グラフィック制作会社
職種:グラフィックデザイナー
年収:450万円
     ↓
業種:事業会社(インテリアメーカー)
職種:グラフィックデザイナー
年収:430万円

メーカーへの転職を希望。書類選考の厳しい会社ながら、太田からも助言を差し上げ、ブラッシュアップした課題が評価され面接へ進むことができました。

 

 25歳・女性 

業種:グラフィック制作会社(大手)
職種:グラフィックデザイナー
年収:300万円
     ↓
業種:事業会社(アクセサリーメーカー)
職種:グラフィックデザイナー
年収:320万円

残業が多かった労働環境を変えるため、メーカーを希望。面接の度に太田がフィードバックを受けて次回の傾向と対策をアドバイス。約2カ月と時間はかかったものの見事内定を獲得。

 

 32歳・女性 

業種:グラフィック制作会社
職種:制作進行管理
年収:350万円
     ↓
業種:ハウスエージェンシー
職種:制作プロデューサー
年収:360万円

一度は書類で不通過となったものの、納得がいかなかった太田が再度掛け合って面接へ進み、内定へと結び付きました。毎日終電、土日出勤もあった生活が、今では月残業時間20時間ほどでワークライフバランスも充実。

 

担当求人情報

STYLEオンとオフの流儀


平日On style
  • 仕事はスピードを重視。
    機会損失を避ける

    転職はタイミングと運が重要。求職者と企業、お互いが熱いうちにマッチングすることを大切にしている。自身がエージェントという仲介役であるだけに、自分のところにボールを留め置かないことを心掛けている。

  • 良質な求人獲得を起点に
    勝利のサイクルを目指す

    アドベンチャーズの利用者が転職してハッピーになれるような会社の求人を獲得することに注力している。そうすれば優秀な転職希望者が集まり、そうした登録者が増えるとまた良質な企業の求人を開拓できるからだ。

  • 求職者や採用企業と
    同じ目線で接する

    求職者とも、採用企業とも、同じ目線でコンサルティングすることを旨としている。転職希望者をお客様として持ち上げたり、クライアントに不必要におもねったりしてしまうと、転職のマッチングにズレが生じる。

休日Off style
  • 野球、サッカー、ゴルフ。
    スポーツ三昧の休日

    草野球チームに所属し、毎年打率3割をキープ。広告代理店の社員が集うフットサルチームにも所属。長男が通うサッカークラブの試合で審判ができるように4級ライセンスも取得した。目下ゴルフにも挑戦中。

  • 山形仕込みの和太鼓で
    地域サポートに貢献

    子どもの学校の父親会に積極的に参加し、地域サポートにもいそしむ。その小学校が山形県と交流がある縁で、山形仕込みの和太鼓を習得。父親仲間と揃いの法被に袖を通し、地域のお祭りで演奏することも。

  • 料理は作るよりも
    食べてもらうのが幸せ

    実は作ること自体よりも、自身が作った料理を誰かが食べている姿を見るのが好きな性分。週末、少々凝って作った料理の皿を並べ、家族が笑顔で箸を動かす様子をつまみに酒を飲む。それがシアワセなひとときだ。